不器用で怪しくて、けれどあまりにも人間らしい、夫婦の愛と葛藤の記録 『きんもくせいが香る頃 第二巻』のダイジェスト動画

2026年7月16日木曜日

japan キンドル小説 きんもくせいが香る頃 ノアール小説 ノンフィクション フィクション 実話 第二巻 動画生成

t f B! P L

 第二巻のダイジェスト動画をつくりました。






※今回のBGM※(全部オリジナル)

ビッグバンドオーケストラ風のスイングジャズ

島倉千代子さんのデビュー曲にインスパイアされた曲(すみません、これ絶対必要な曲だったので)

『きんもくせいが香る頃』第二巻のテーマ曲として作った曲(作詞はいつもどおり、江戸ぽんず)



今回は、ちょっと手抜き感があります。

バスガイドが手袋してない。

手袋をしたものも、作り直してあったんですが、

最近、目の衰えが著しくて、間違えて手袋無しのほうを採用してしまいました。



テロップの誤打、ダブりもあります。

AIの画像が、「ん?別人?急に老けた?」というものも、だいぶ入ってしまいました。

作り直したものがあるのに、よく目が見えないので、採用してしまったんですね。


ショート動画のつもりでしたが、結局、12分近いものになりました。

この中途半端な長さ、興味がない人にとっては、すごく長く感じますね。


【恋をした父】KINMOKUSEI – Volume 2A The Father Who Fell in Love・きんもくせいが香る頃 第二巻ダイジェスト少しだけ【FamilyStory】



*--*ーー*


ノアール系の背景があるということは、完璧に避けられます。

バイアスが入るので、まず否定から入る人はネット内でも多いです。

私としては、小説を書いているのだから、

小説関連の記事や動画を見てほしいと思うところですが、

極端にみられません。


観る前に、危険地帯センサーが働くのかな?苦笑

できれば避けたい、なぜ、避けたいかは、本人もよくわからない。


ってところかな。


昭和の泥くさく温かい「人間ドラマ」を観たい人は、

ぜひ、ご興味をもってくれると嬉しいです。





このブログについて

このブログについて
このブログで網羅されているカテゴリー・テーマの説明

【The World of Showa Sonata】No1-e

昭和にこだわる「昭和のかたりべ」の一人として。

昭和にこだわる「昭和のかたりべ」の一人として。
【今月の昭和の景色】昭和30年の地方の駅前の喫茶店。
昭和という時代__。 表舞台に立つ者と、その陰で静かに生き抜いた者たち。政治の表にいた人達、その裏にいた人たち。
命を投げ出して守った人たち。不撓不屈の不退転で再生していった人たち。居場所を失った人たち。二度と立ち上がれず忘れ去られた人たち。夜の世界で生きた光る女たち、うずくまる女たち。バブルにおぼれて消えていった人たち。貧しさに押し流された家族。心の居場所を失った人たち。誰にも語られなかった生活の痕跡___。

華やかさでも、暴力でもなく、ただ「人」の温度が熱かった、温かかく、時に残酷で、熱く灼熱の太陽のような昭和の断片を、書き続けています。

これは私自身が見てきた人々の奏鳴曲(ソナタ)であり、昭和という時代の協奏曲(コンチェルト)でもあります。
ひとつひとつの旋律を、ひとりひとりのソナタの旋律のように執筆中。

最新の記事

不器用で怪しくて、けれどあまりにも人間らしい、夫婦の愛と葛藤の記録 『きんもくせいが香る頃 第二巻』のダイジェスト動画

 第二巻のダイジェスト動画をつくりました。 ※今回のBGM※(全部オリジナル) ビッグバンドオーケストラ風のスイングジャズ 島倉千代子さんのデビュー曲にインスパイアされた曲(すみません、これ絶対必要な曲だったので) 『きんもくせいが香る頃』第二巻のテーマ曲として作った曲(作詞はい...

ポチっとよろしくお願いします。

私の昭和奏鳴曲-Sonata- - にほんブログ村 人気ブログランキングでフォロー
にほんブログ村 本ブログ 電子書籍・オーディオブックへ にほんブログ村 音楽ブログ 歌謡曲へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 禅・坐禅へ ノンフィクションランキングポッドキャスティングランキング小説家ランキング

おすすめオリジナル音楽動画

ブログ アーカイブ

このブログを検索

QooQ