執筆活動で、AIにストーリーを考えてもらうとか、書いてもらうことは、一切やっていません。今後もやりません。なぜなら、それは「私の作品」ではないから。
ただし、イメージ動画・画像などは、小説の内容にできるだけ近い、私の頭の中の映像と同じイラストをAIに描かせています。
プロンプトも大変ですが、やり直しさせるのも大変です💦
しかし、今回、NotebookLMというGoogleのAIに、小説を読ませて感想と分析を音声出力してもらいました。私の著作『バーバー田中のせっちゃん―夏休みの村―』についての、概要が解る内容になっています。
是非、お聴きください。
こちらの、私のnote+で聴けます。一番下に音声があります。
少し、作者の意図するものとはずれている視点も複数個所ありますし、極端にリベラル的思想な視点が根本に入っているような違和感は感じましたが、今の時代の人はこういう視点なのかなと感じました。どうなのでしょうね。

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